診療時間

名鉄河和線上ゲ駅徒歩2分

ご予約・お問い合わせ

0569-73-8299歯に救急

愛知県知多郡武豊町天神前2-171
診療時間
9:00 - 12:00 - -
14:00 - 19:00 - -

*火曜日の午後は、17:00まで
休診日:日・水曜日

初めての方へ

Beginner

注意点

初めて歯医者さんに行くときには誰もが緊張してしまうと思います。
そこで、上手な歯医者さんへの関わり方について説明します。
緊急性のある場合を除いて、事前に余裕を持っての電話予約お願いします。

①予約したいことをお伝えください。

②お名前をお伝えください。

③症状をお知らせください。

④ご希望の日時をお知らせください。

受診する際には、10分ほど早めの到着がお勧めです。特に初めての場合は、問診票等を記入する必要があります。
また保険証、医療福祉費受給者証、後期高齢者受給者証、それからお薬手帳をお持ちの方は、ご持参いただきますようお願いします。
スタッフ一同あなたのご来院をお待ちしてます。

診療の流れ

1

予約

2

レントゲン・口腔内
写真撮影・歯肉の検査

3

清掃

(歯石除去・ブラッシング指導)

4

治療内容の説明

5

治療

(主訴の改善)

6

アフターケアで
状態チェック

(1・3・6ヶ月ごとに検診)

衛生管理

ニューノーマル時代の歯科治療

ウィルス対策

ファミリー歯科では、新型コロナウィルスの感染症リスクだけでなく、ニューノーマル時代に適応した歯科治療を提案します。
治療法はこれまでと変わらず、歯の健康を守り、安全そして安心の環境のもと、確かな技術で予防を含めた治療により10年後の未来も笑顔でいるために、より良い歯科医院をつくってまいります。

院内の衛生管理対策について
hygine_1
hygine_1
hygine_1

保険診療と自費診療の違い

保険診療は、厚生労働省が承認している治療方法に限り健康保険を適用し、患者様の治療費負担が軽減されるものです。それ以外の治療は自費診療となり、診療に係る費用を患者様が全額負担する場合と、一部健康保険から負担される場合があります。
自費診療は、保険診療に比べ費用が高額になる傾向がありますが、保険診療にはないメリットもあり、選択肢の幅が広がるため、それぞれのニーズに合わせた対応をすることが可能になります。

保険診療

ファミリー歯科では、主に保険診療を適応しています。
様々な年代層の患者様に安心してご利用いただくために、こだわりを持って行っています。

自費診療

自費診療は、保険が適用されない場合に、治療内容に最適な材料を使用したり、より高度な治療を受けることができます。
日本の健康保険は、憲法に基づき誰もが一定レベル以上の健康を保てるように、それにかかる費用を国が一部負担をするというものです。 では、なぜ保険診療と自費診療に分かれているのでしょうか? そこには、日本の歯科治療の問題点があります。つまり、保険治療でできることには限界があると言うことなのです。

イメージ図1

①材料の違い
保険診療では、使用する材料が決められているため、材料を変えて治療することができません。 一方で、自費診療は材料に制限がないので、最新の高品質の材料を使って治療することができます。 見た目だけではありません。 例えば、銀歯と呼ばれる銀合金やレジンと呼ばれるプラスチックでは、アレルギーを起こす可能性さえもあるわけです。

イメージ図1

②予防治療はできない
歯以外の体に異変を感じた場合、皆さんはすぐさま病院で検査を受けます。しかし、歯科においてはどうでしょうか? 痛くなってから行けばいい、そう思われている方がたくさんおられます。その結果、歯が抜け落ちてしまい、事の重大さに気づきます。 悪くない時にこそ歯科医院にお越しください。 そうすれば、痛い思いをすることも少ないかと思います。

イメージ図1

③治療法に違いがある
例えば、1本の歯を虫歯で失ってしまったケースを考えてみましょう。 保険治療であれば、失った歯の両隣を大きく削ってブリッジにするか?入れ歯にするか?の選択肢しかありません。 どちらにせよ、ブリッジも入れ歯も両隣の歯に負担をかけ、寿命を短くすることになってしまいます。 自費治療であるインプラントを選択すれば、失った部分にチタン製のネジを埋めることで、限りなく元の状態に近い状態まで回復させることができます。
保険診療と自費診療には、患者さんが支払う費用の違いだけではありません。 ただ価値観は、人によって大きく違うものです。どちらを選択するかは、患者様自身に委ねられるといえます。 治療において何を優先するかをお伝えください。 あなたの希望に応じて、どういう治療が適しているのかの的確なアドバイスをさせていただきます。

医療費控除について

申告する方や、その方と生計を共にする配偶者、その他の親族のために支払った医療費がある場合は、一定のルールにより計算した金額を、医療費控除として所得金額から差し引くことができます。医療費控除を受けるためには、領収証を必ず保管するようにしてください。詳しくは国税庁のホームページをご覧ください。

国税庁ホームページ : 医療費控除を受ける方へ

医療費控除イメージ図